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お元気だから、写真と動画をご用意しませんか?

最近「終活」に関心が高まってきました。
エンディングノートをご用意されておられる方も、少なくありません。
終活イベントでも、写真撮影コーナーはとても人気になっています。

遺影舎が手掛ける写真は、「生前遺影写真」と「エンディング・ムービー」です。
お亡くなりになった方の写真加工は、お受けしていません。
お元気だからこそ、自分らしい写真が撮影できるのです。

遺影舎の撮影スタジオでは、遺影写真撮影はあまりございません。
ご依頼をいただくほとんどの方が、出張撮影をお選びになります。
スタジオであれば、機材も揃っているので撮影するにはいいんですが、
わざわざお越しいただかなければなりませんね。
何より、体がご不自由な方にもご利用いただけます。

「自分らしい写真」を撮影することをモットーにしております。
職場や、ご自宅、お気に入りの場所があると思います。
その場所で「自分らしい写真」を撮影しませんか?

撮影までの流れについて

お問合せ、ご予約、撮影、納品についての流れです。
ご不明な点は、お問合せよりお気軽にどうぞ。
まずはコチラをご覧ください。

撮影までの流れ
出張遺影写真撮影

皆さんのご希望する場所に伺い、
写真撮影を行います。
撮影価格もこちらにございます。
コチラをご覧ください。

遺影写真
エンディングムービー

エンディングムービーってご存知でしょうか?
最近は、特に増えてきた紹介動画のなります。
告別式が始まる前に上映されます。
動画版の「自分史」とお考えください。
詳しくはコチラをご覧ください。

エンディングムービー
エンディングムービー

アルバムの写真から、スライドタイプの動画を制作いたします。
アルバムから写真を剥がす必要もございません。
アルバム毎郵送していただけれ結構です。

大切な方がへ、思い出とメッセージをお伝えすることができます。
告別式で思い出動画を上映することができます。

なるみ・岡村の過ぎるTV出演!

「終活」の特集で遺影舎が取材されました。
生前遺影撮影が増えてきたことについて、そのメリットをお話しました。
「自分らしい写真」が生前遺影写真です。
ますます、お元気なうちに撮影される方が増えていきます。

祭壇では遺影写真が中心です。

参列に来られた方がまずご覧になるので、祭壇に飾られた故人の写真になります。
プロが撮影したものと、スナップ写真から作ったものでは、印象はまったく違います。
遺影写真は本当に大切です。
是非、事前に準備しておくことをお勧めいたします。

肖像写真サンプル

肖像写真のサンプルになります。
場所が判るように撮影いたします。
バック紙(白い背景など)は使いません。
屋内外は、ご相談ください。

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